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多言語対応とEUクラウド、提供開始

アジャイルの計画とスケーリングを
あなたの言語で

Kendisは英語、ドイツ語、スペイン語、フランス語、スウェーデン語でご利用いただけます。
PI Planningの実施、チーム間の依存関係管理、
OKRのトラッキングを、チームが実際に使う言語で。ヨーロッパのチーム向けには
GDPR準拠のEUクラウドホスティングもご用意しています。

複数の言語で表示されたKendisのProgram Board

世界中で数千社のお客様にご利用いただいています

AkzoNobelのロゴ
Suzukiのロゴ
Thales Groupのロゴ
ダイキンのロゴ
Boschのロゴ

ローカライズが重要な理由

チームは自分たちの言語で考えます。
ツールもそうあるべきです。

英語のみのツールをヨーロッパのチームに強いることは、時間もコストも浪費します。
初日から母国語で使えるKendisなら、定着が早く、現場の抵抗も抑えられます。

母国語インターフェースのアイコン

母国語のUI

ボードやカードからメニュー、レポートまで、Kendisのインターフェースのすべてがチームの言語でご利用いただけます。

データプライバシーのアイコン

データプライバシー

Kendisは、ヨーロッパのGDPRやカナダのPIPEDAなど、各地域のデータプライバシー法に準拠しています。

ローカライズされたPI Planningのアイコン

ローカライズされたPI Planning

1つのARTに複数の国のメンバーがいても大丈夫です。同じボードを共有しながら、メンバーごとに使用する言語を設定できます。

英語、ドイツ語、スペイン語、
フランス語、スウェーデン語に対応

スペインの国旗、スペイン語版Kendis フランスの国旗、フランス語版Kendis イギリスの国旗、英語版Kendis ドイツの国旗、ドイツ語版Kendis スウェーデンの国旗、スウェーデン語版Kendis
母国語でKendisをお試しください。

よくあるご質問

Kendisは現在どの言語に対応していますか?
Kendisは英語、ドイツ語、スペイン語、フランス語、スウェーデン語に対応しており、対応言語は今後も追加していきます。ボード、カード、メニュー、レポートを含め、インターフェースのすべてが完全にローカライズされています。
ローカライズはKendisのインターフェース全体が対象ですか、それとも一部の画面のみですか? +
インターフェース全体が対象で、ボード、カード、メニュー、レポート、設定まで含まれます。英語のみの画面はありません。同じボードを共有しながら、ユーザーごとに使用する言語を設定できます。
EUクラウドを利用する場合でも、KendisはJiraやAzure DevOpsと連携できますか? +
はい。EUクラウドでも、Jira、Azure DevOps、TFSとのリアルタイム双方向同期をご利用いただけます。チームが選ぶインターフェース言語に関係なく利用でき、GDPR準拠のホスティングによりデータは地域内に保持されます。
Premium Cloudの無料トライアルでは、どのSAFe機能が使えますか? +
Premium Cloudの無料トライアルでは、Program BoardとSolution Board、PI Planning、依存関係管理、ROAMリスク、OKRとストラテジックテーマ、ロードマップ、JiraおよびAzure DevOpsとの双方向同期など、全機能をご利用いただけます。

ISO 27001 | GDPR準拠

ISO 27001認証取得GDPR準拠