世界中の数千社のお客様にご利用いただいています
セキュリティとコンプライアンス
エンタープライズ基準で構築
ISO 27001認証取得済みの情報セキュリティ
GDPREUのデータ保護に準拠
よくあるご質問
はい。Kendisの無料トライアルはお申し込みから6か月間ご利用いただけます。何かを決める前に、2つのPIサイクルをまるごとプランニングしトラッキングするのに十分な期間です。開始にあたってクレジットカード、発注書、調達部門の承認はいずれも不要です。1組織につき1回、過去12か月間にKendisをご利用でない組織が対象です。
いいえ。6か月間の無料トライアル中、Kendisがカード情報や支払い情報をお伺いすることは一切ありません。勤務先のメールアドレスでお申し込みいただき、確認が済めばインスタンスをご利用いただけます。終了時に自動で課金されることもありません。有償プランへ移行されない限り、トライアルはそのまま終了します。
トライアルでは、KendisのPI Planning製品をすべてご利用いただけます。Program Board、依存関係管理、目標とOKR、Solution Board、ROAMリスクレジスター、そしてJiraおよびAzure DevOpsとの双方向同期です。SSOや高度なセキュリティ設定といったエンタープライズ向けの管理機能、プレミアムサポート、サービスレベル、個別条件を反映した契約、Kendis AIは有償プラン限定となります。
無料トライアルは、過去12か月間にKendisの製品を有償・無償・トライアルのいずれの形でもご利用になっていない組織を対象としています。1組織につき1回ご利用いただけます。クライアントに代わってKendisを評価されるコンサルティング会社やパートナー企業は、Kendisチームまでご連絡ください。適切なアカウントでトライアルを設定いたします。
6か月が経過すると、Kendisアカウントはさらに30日間、閲覧のみ可能な状態になります。すべての内容を引き続き閲覧・エクスポートできますが、作成や編集はできません。この期間中に有償プランへ移行された場合、ボード、履歴、連携はそのまま引き継がれます。移行されない場合、閲覧のみ可能な期間の終了時にアカウントとそのデータは削除されます。
Kendisは、Jiraとの完全な双方向同期を含めて6か月間無料でご利用いただけます。Jira CloudとJira Data Centerのどちらにも対応しています。エピック、フィーチャー、ストーリーがKendisのProgram Boardに流れ込み、どちらのシステムで変更してももう一方に反映されます。すでにお使いのJiraバックログの上に重ねるPI Planningのレイヤーであり、Jiraを置き換えるものではありません。
はい。KendisはAzure DevOps、Microsoft TFS、Jira Cloud、Jira Data Centerと双方向で同期します。ワークアイテムはProgram Board上のKendisカードに対応し、更新は双方向に反映されるため、チームはKendisでプランニングを続けながら、これまで使ってきたツールでデリバリーを進められます。複数のプロジェクトやインスタンスを1つのKendisボードに集約することも可能です。
いいえ。KendisはJiraを置き換えるのではなく、並行して使うものです。チームレベルのデリバリーについては引き続きJiraが正となり、Kendisは、Jiraでは得られないチーム横断のプログラムレベルの全体像を提供します。チーム間の依存関係、PI目標、プログラムリスク、インクリメントの進捗です。チームはこれまでどおりJiraで作業し、Kendisがプログラム全体の状況を自動で最新に保ちます。
6か月間無料 ・ クレジットカード不要